masato日記

やっていきます

悩みとか、悩みとまではいえないものなど。

  1. きのうビール1リットル飲んだので、消化器に負担がかかって疲れを感じる。
  2. 会社に新しい人が入って、無意識に緊張しているのでふだんより疲労感がある。
  3. きのう自転車通勤して、街中をはしって神経を使った疲れが残っている。
  4. お米がなくなったので米屋さんに行きたいのだけれどスーパー行った次にまた出掛けるのがおっくうで結局お米を買えず、コンビニでおにぎり3個買ったら500円くらいして高かったので気が重い。
  5. きょうのブログは何を書けばいいのか考えるが特に思いつかないので、書くことなどそもそもどうでもいいと思ったが、そこまで否定しすぎるのはよくないかもしれない。
  6. 飲酒量が増えてきて、このままのペースを続けていると胃腸が弱ってしまうだろう。
  7. 気分が乗らないときにいくら酒をのんでも全然楽しくならない。
  8. 毎日晩ご飯はなべなのできょうはハマチを入れてみたが、やっぱりブリのほうがおいしかった。
  9. 今週末の昼は何をしようか。
  10. あすの夜は予定があるので、車で出勤してそのまま向かうか、一度帰宅してから行こうか。
  11. 仕事でださなくちゃならないが、出し忘れた郵便物がかばんにはいっている。
  12. 読もうと思って買った本がいくつかあるが、なんとなく読む気がしない。
  13. 職場の席が女性社員に囲まれていて、なんとなく居づらいことがある。
  14. 冬用の防寒着がダウンジャケットとロングコートしかなくて、自転車通勤のときはダウンジャケットを着ていくのだが、今の気温ではそれだと熱すぎるのでちょうどよい保温性能のジャケットがほしい。
  15. なぜマジメと言われるのかについて考えすぎてさらにマジメになってしまう。
  16. 「人に興味なさそう」と複数人に言われたことについて考え込んでしまう。
  17. 職場で他の人の席に行って何かを伝えたり、教えたりするときに、席の人と目線を合わせる床にひざ立ちする人が、なぜそばの空いている椅子に腰掛けないのかが気になってしまう。
  18. 自分はそのひざ立ちをしないので、ひざ立ち派の人から無礼に思われているかもしれないと不安になる。
  19. あのひざ立ちはに特別な意味があるのだろうか、相手に威圧感や無礼感を与えないためとはいえ、やりすぎではないかと思ってしまう。
  20. 前の会社でもひざ立ち文化はあったのだが、他のところでもやってるのか気になる。もしかしたら日本の会社ではオフィスで椅子に座った人と会話するときはひざ立ちするのが礼儀なのだろうか?
  21. ビールをバラ買いするのは単価がかさむので、ケース買いしようと思ってはいるもののいつもバラで買ってしまう。
  22. 日本酒を買いに行こうと思ったが店が水曜定休だった。
  23. いつも晩酌しているときょうも飲まなければならないような謎の強制感がある。
  24. コンビニの栄養ドリンクコーナーにあるアルコール代謝力アップ系の飲み物が10種類くらいあって、どれが最高なのか判断できない。
  25. 会社の社内メールで枕詞として「お疲れ様です」を使う人が9割5分、その他枕詞なしの比率。自分は枕詞なしにしたいけど「お疲れ様です」って言わないと無礼に取られるかもしれないので、疲れていようがいまいが関係なく常時「お疲れ様」と言わなければならない。
  26. 「お疲れ様です」を書かない部長がいて、その部下がきょう「お疲れ様です」を省略したメールを送ってきてなんかうれしかった。
  27. 会社によって敬称の使い方が全然違う。ヒラ社員同士で「様」をつけることもあれば、上司でも社長でも「さん」付けのところもある。
  28. 語尾の敬称も様々であって、「お願い致します」とか「お願い申し上げます」っていう人もいれば、「お願いします」ってカジュアルにいう人もいる。個人的には「お願いします」で十分だと思う。
  29. Poem a Dayというほぼ日刊でポエムを配信してくれる無料のメルマガがあって読むのを楽しみにしている。
  30. コーヒーを飲み過ぎると神経が高ぶりすぎる。コーヒー過敏症ではないつもりだが、カフェインの取り過ぎには向いていない。
  31. きのうはビール5缶のんで楽しく酔っ払ったが、そんなこと書くのは大人としてはしたないという気がするので、大きな声で言えない。でも自宅で飲んだビールとしては自分史上最多の量だったので、よくわからんけどめでたい。
  32. 1本150円の大根と200円の大根があって、高い方が大きかったし、愛知県産だったので地産地消でよいかと思い、50円高いだいこんを選択した。鍋用に切るとき、店で見たよりもかなり大きく感じた。この先2日間はだいこんががんがん食べていく。